<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/?xml">
<title>蛙鳴蝉噪 MOVIES</title>
<link>http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/</link>
<description>過去の映画鑑賞文をまとめておきます。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-251.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-250.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-249.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-248.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-247.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-251.html">
<link>http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-251.html</link>
<title>レッドクリフ part1</title>
<description> 　北方水滸伝熱の影響がこんな所にも波及したのだ(笑)。観るべきかどうかずっと悩んでいたのだが、やはり時代が違うとは言え中国の合戦を観ておきたいというのと、大刀関勝や智多星呉学究のモデルとなった関羽や諸葛亮の動いている姿を見てみたいというのが重なり、気付いたら前売り券を買ってしまっていたのだ。　第一の感想は「関羽カッコイイ！」だったのだが(笑)、それでは映画の感想にならないので少しだけ思ったことを。さす
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　北方水滸伝熱の影響がこんな所にも波及したのだ(笑)。観るべきか<br />どうかずっと悩んでいたのだが、やはり時代が違うとは言え中国の<br />合戦を観ておきたいというのと、大刀関勝や智多星呉学究のモデルと<br />なった関羽や諸葛亮の動いている姿を見てみたいというのが重なり、<br />気付いたら前売り券を買ってしまっていたのだ。<br />　第一の感想は「関羽カッコイイ！」だったのだが(笑)、それでは<br />映画の感想にならないので少しだけ思ったことを。さすがに規模は<br />大きく、合戦のシーンや水軍の様は圧倒的な迫力を持っている。戦い<br />も「舞い」になるかならないかのぎりぎりのところで抑えてあり<br />ファンタジーになる一歩手前で踏み止まっている。長尺であることも<br />さほど気にならないし、part2への続き方も上手く処理できていたと<br />思う。三国志の映画化としてはまず成功していると言っていいだろう。<br />キャラクターに関しては人それぞれイメージがあるだろうから、<br />三国志に関してはほとんど素養のない私が口を挟むところではないか<br />と。ただ違和感は全く感じなかったが。<br />　ただ映画としては普通、かな。やはり山場はpart2に、ということ<br />だろうか。あと、もう少し切った方がすっきりとしてテンポも良く<br />なるのではないかと思う。ラブシーンは1回で良かったと思うしね。<br />　75点。でもやっぱり一番印象に残ったのは関羽だったりする(笑)。<br /><br />(08.11.25 鑑賞)<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001P55MXE&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001P55MXO&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001FSKF4C&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>時代劇</dc:subject>
<dc:date>2008-11-25T19:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>出雲ウル</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-250.html">
<link>http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-250.html</link>
<title>イーグル・アイ</title>
<description> 　この映画は今やＳＦではなく、サスペンス、なのだと思う。携帯電話、監視カメラ、GPS、ATM、クレジットカード、など、我々のまわりにはテクノロジーがあふれ、常に監視される危険、個人情報が流出する危険にさらされている。その脆弱性を描き、警鐘を鳴らすこの映画は、もはやＳＦという言葉を使わなくてもいい、すぐそこで起こりうる出来事を扱っていると言ってもいいのだろう。その意味では私が見るかどうかギリギリのライン上
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　この映画は今やＳＦではなく、サスペンス、なのだと思う。携帯電話、<br />監視カメラ、GPS、ATM、クレジットカード、など、我々のまわりには<br />テクノロジーがあふれ、常に監視される危険、個人情報が流出する危険<br />にさらされている。その脆弱性を描き、警鐘を鳴らすこの映画は、もはや<br />ＳＦという言葉を使わなくてもいい、すぐそこで起こりうる出来事を<br />扱っていると言ってもいいのだろう。その意味では私が見るかどうか<br />ギリギリのライン上にある映画だったのだが、おびただしい金色の球体が<br />並ぶＳＦチックな映像に惹かれて鑑賞することにした。<br />　映画としては普通の出来だと思う。気軽に観て気軽に楽しむのによく<br />出来た作品。最後もホッとするエンディングだしね。ただ、感心したのは<br />爆発を防ぐために主人公が取った最後の行動だ。あの瞬間、あの行為を<br />すると決断したあの瞬間に主人公がすべての過去を乗り越え、一人の大人<br />になったことがこちらに実感できる、実にいいシーンだったな。<br />　75点。セクシーさ0なのも好感度アップなのだ。<br /><br />(08.11.10 鑑賞)<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001I919ZC&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001LOTG9U&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>サスペンス</dc:subject>
<dc:date>2008-11-10T19:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>出雲ウル</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-249.html">
<link>http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-249.html</link>
<title>センター・オブ・ジ・アース</title>
<description> 　ジュール・ヴェルヌの原作「地底旅行」の映画化と言うよりは、ディズニーのアトラクションの映画化と言った方がいいかもしれない本作は初の全編3Dの長編実写映画である。意外にもしっかりとヴェルヌの原作を尊重しているところは買えなくはないが、やはりこの映画はイベントの域を脱していないと思う。内容も技術もキャストもごくごく平均点といった印象なのだ。イベントとして楽しむのにはいい映画だがこれを2Dで観る価値がある
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　ジュール・ヴェルヌの原作「地底旅行」の映画化と言うよりは、<br />ディズニーのアトラクションの映画化と言った方がいいかもしれない<br />本作は初の全編3Dの長編実写映画である。意外にもしっかりとヴェルヌ<br />の原作を尊重しているところは買えなくはないが、やはりこの映画は<br />イベントの域を脱していないと思う。内容も技術もキャストもごくごく<br />平均点といった印象なのだ。イベントとして楽しむのにはいい映画だが<br />これを2Dで観る価値があるかどうかと問われると首をかしげざるを<br />得ない、そういう作品だと思う。それならいっそ、もっとあざとく3Dを<br />使ってもよかったかなとも思うしね。<br />　この映画を観に行く前にヴェルヌの原作を読むか、59年に作られた<br />「地底探検」を観ておくことを強くお奨めする。間違ってスペインで<br />76年に作られた「新・地底探検」や99年のジョージ・ミラー版を手に<br />取らないように(笑)。<br />　平均点で合格点の70点。吹き替えの沢村一樹は俳優が当てましたと<br />いった感じで下手だったのだが、矢口真里が意外に上手だったのには<br />びっくりした。生き残ってるわけだな(笑)。<br /><br />(08.10.27 鑑賞)<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001Q2HO50&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001Q2HO5K&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001Q2HO5A&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ファンタジー</dc:subject>
<dc:date>2008-10-27T19:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>出雲ウル</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-248.html">
<link>http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-248.html</link>
<title>ピアノチューナー・オブ・アースクエイク</title>
<description> 　今までなぜか機会がなくて見たことがなかったのだが、人形アニメでそして、シュールレアリスムで高名なあのブラザーズ・クエイの最新作が公開されるということで勇躍観に出かけた。あのシュヴァンクマイエルを敬愛し、テリー・ギリアムが惚れ込む作家であるというだけでも観に行きたくなる上に、今回は地震を引き起こす自動機械＜オートマトン＞、それもその中核に据え置かれる部品がオペラの歌姫だという奇っ怪な自動機械が人形
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　今までなぜか機会がなくて見たことがなかったのだが、人形アニメで<br />そして、シュールレアリスムで高名なあのブラザーズ・クエイの最新作が<br />公開されるということで勇躍観に出かけた。あのシュヴァンクマイエルを<br />敬愛し、テリー・ギリアムが惚れ込む作家であるというだけでも観に行き<br />たくなる上に、今回は地震を引き起こす自動機械＜オートマトン＞、それ<br />もその中核に据え置かれる部品がオペラの歌姫だという奇っ怪な自動機械<br />が人形アニメを使って描かれるというのであるのだから、私が観に行か<br />ないわけにはいかない──と思って観に出かけたのだが。<br />　正直私にはわからなかった(笑)。いや、素晴らしい映画だとは思う。<br />まるで絵画のような映像とたゆたうような音楽、人形アニメのパートは<br />どこまでも奇怪で悪夢の中に紛れ込んだかのよう。おそらくははまる人<br />には果てしなくどこまでもはまる映画なのだろう。それだけのものは<br />持っている。それはわかるのだが、どうも私の琴線には触れなかったな。<br />もっと短い上映時間でいいから自動機械にもっと焦点を当てた映画が観た<br />かったというのが本当、正直なところなのだ。はたしてこの印象がこの<br />1作だけのものなのか、早めにブラザーズ・クエイの他の作品を観ようと<br />思う。ベンヤメンタは確か録画してあったはずだ(苦笑)。<br />　70点。つい最近テレビで目にして調べたばかりの絵画、ベックリンの<br />「死の島」が「登場」した時はそのあまりのシンクロニシティに鳥肌が<br />立つ思いだった。<br /><br />(08.10.20 鑑賞)<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001P55MWA&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ファンタジー</dc:subject>
<dc:date>2008-10-20T19:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>出雲ウル</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-247.html">
<link>http://ameisensoumovie.blog103.fc2.com/blog-entry-247.html</link>
<title>アイアンマン</title>
<description> 　米本国では大ヒットを記録した、我らの鉄神の初の本格的実写映画。日本でのヒットは最初から期待できないと思っているせいか、かなり遅れての公開となった。実際私も日本ではつらいだろうなとは思っているのだが(苦笑)。　内容は見事にアイアンマンだったと思う。設定こそベトナム戦争からアフガニスタンのテロとの戦いへと現代的なアレンジが加えられているが、捕らえられてパワードスーツを作って脱出するところから、段々とス
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　米本国では大ヒットを記録した、我らの鉄神の初の本格的実写映画。<br />日本でのヒットは最初から期待できないと思っているせいか、かなり<br />遅れての公開となった。実際私も日本ではつらいだろうなとは思って<br />いるのだが(苦笑)。<br />　内容は見事にアイアンマンだったと思う。設定こそベトナム戦争から<br />アフガニスタンのテロとの戦いへと現代的なアレンジが加えられている<br />が、捕らえられてパワードスーツを作って脱出するところから、段々と<br />スーツがバージョンアップしていくところ、トニー・スタークが一筋縄<br />ではいかない屈折した男だというところ、しっかりとアイアンマンの<br />世界が描かれている。心臓に近づいていく破片を食い止める電磁石で<br />あったはずの胸の装置がいつの間にか、なし崩し的にペースメーカーに<br />なってしまっているところまで同じらしいし(笑)。マニアから一般的な<br />親子連れまでしっかり引きつけることの出来る、お手本のようなアメコミ<br />映画だったと思う。まぁ、これだけの演技陣を揃えればいい映画ができ<br />ないはずはないといったところか。<br />　エンドクレジットの後にはあのアイパッチの男が登場し、否が応でも<br />アベンジャーズへの期待が高まる。その前には雷神とキャップの映画が<br />くるわけで、アメコミファンには本当に嬉しい時代になったものだ。<br />　85点。もう少しカッコイイ活躍シーンがあってもよかったかとは思う<br />が、全体のバランスを考えるとちょうどいいあんばいだったのかも。<br /><br />(08.09.29 鑑賞)<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001N3570Q&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001MIMBJM&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ameisnsoumovie-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001MIMBJ2&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>SF</dc:subject>
<dc:date>2008-09-29T19:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>出雲ウル</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>